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本格むぎ焼酎 不世出 麦奥深い香ばしさとほのかに香るやさしい甘み“不世出”名門蔵・久家本店が情熱を注ぎ創り上げた麦焼酎の最高傑作がついに完成!!☆久家本店久家本店は、九州の東海岸に位置して、臼杵石仏、活魚料理、醸造の町として知られる大分県臼杵市に、万延元年稲葉藩主より醸造蔵を賜り、清酒を醸造、創業しました。☆不世出 麦蔵人が心を込めて造り上げた大分むぎ焼酎「不世出」。”不世出”とは稀にしか世に現れないほどすぐれているということの意。製造工程では、徹底した品質管理や複数回蒸留など、杜氏・大田氏のこだわりが随所に見られる。また、地元産の竹炭を用いた竹炭濾過で、繊細な飲み口を実現し余分な雑味を取り除いている。1年以上の熟成経て、芳醇な麦の香りと奥深くしもほのかに甘味のある味わいに。 久家本店の地元・大分県でもほとんど流通していない、久家本店秘蔵の酒。楽天市場においても取り扱い店は極めて少ない。☆味わい【味】 常圧蒸留で醸される芳醇な香り。常圧蒸留の麦焼酎特有の臭みを感じさせない柔らかな飲み口。ほのかに感じる甘みと非常に上手く融合しており、高めのアルコールも気にならない程。感じ方は人それぞれですけど、「兼八」と良く似た風味と感じる人もいるようです。【飲み方】 ロック、水割り、ストレート。水でもお湯でも”割り負け”しません。【容量】 1800ml【度数】 27°【原材料】麦、麦麹【産地】 大分【蔵元】 久家本店【他銘柄】常圧蒸留常蔵、ほげほっぽ、常蔵【送料無料】【プレゼント付き】大田杜氏エッセイ「焼酎を造りながら麦を想う」はこちら
※ご購入に関して※この商品は大変貴重な商品のため、いくつか制約をつけさせて頂きます。ご協力の方よろしくお願い致します。・お一人様6本まででお願いします。・同業者様、転売目的のご購入はご遠慮下さい。同一ご住所の場合は、お名前が違ってもお受け出来ません。 (当店が同一人物と判断した場合は、ご注文をお受けできない場合もございます。) ■商品・蔵元説明 ■大海酒造■昭和42年1月に鹿児島県鹿屋税務署管内焼酎製造業者9社が共同で瓶詰め作業を行う目的で創業。昭和50年6月大海酒造協業組合を9工場と共同瓶詰場の出資者 10名で設立し新工場建設に入りました。協業化による資本の充実と、銘柄と品質のイメージ向上により業績を伸ばし熊本国税局鹿児島県酒造連合会主催の鑑評会で連続入賞に輝いた。近年「海」「くじら」など新ブランド投入が鹿児島県外からも高い評価を得て2001年と2004年には鑑評会において第一位を獲得する。県内のみならず県外からも高い評価を現在も保ち続けている ■伊佐や■「天になじみ」「地になじむ」「水になじみ」「人になじむ」限定品焼酎『伊佐や』。味がやわらかく、まろやかな水を割水に使っている。上品な香りのする薩摩の名産。 ■原材料さつま芋、米麹(黄麹)■容量 1800ml ■度数 25° ■産地 鹿児島 ■蔵元 大海酒造 ■他銘柄 さつま大海、一番雫、さつまの海 神秘の水「寿鶴」使用!!大海酒造の秘蔵酒「伊佐や」 〜大海酒造〜〜契約農家の方々〜 大海酒造〜蔵元紹介〜昭和42年1月に鹿児島県鹿屋税務署管内焼酎製造業者9社が共同で瓶詰め作業を行う目的で創業。共同瓶詰場を鹿屋市寿に設立し社名を変更し大海酒造株式会社としてさつま大海の発売を開始。焼酎製造の排水基準が定められその対応を迫られ製造コスト、酒質の均一向上を含めて工場共同化による近代工場を鹿屋市白崎町に建設する計画をつくり鹿屋税務署熊本国税局並びに鹿児島県商工振興課の高度化資金予算化の内定を得て昭和50年6月大海酒造協業組合を9工場と共同瓶詰場の出資者10名で設立し新工場建設に入りました。協業化による資本の充実と、銘柄と品質のイメージ向上により業績を伸ばし熊本国税局鹿児島県酒造連合会主催の鑑評会で連続入賞に輝いた。近年「海」「くじら」など新ブランド投入が鹿児島県外からも高い評価を得て2001年と2004年には鑑評会において第一位を獲得する。県内のみならず県外からも高い評価を現在も保ち続けている。 大海酒造の秘蔵酒 〜伊佐や〜幻とまで言われる名酒『魔王』にも、引けをとらないその味と人気。生命の水『寿鶴』を割り水に使い、『魔王』と同じく黄麹を用いています。スッキリ爽やかな後味、驚く程の飲みやすさは驚嘆に値します。 〜神秘の水『寿鶴』とは?〜世界でも数カ所しか存在しない『天然ビフォアクロレラ温泉水』の事。『天然ビフォアクロレラ』とは今から30億年前、地球上に酸素を作り上げ3000万種という生物を誕生させたという生命の源です。 その正体は、酸素を発生する好熱性ランソウ(シアノバクテリア)と呼ばれ良質なタンパク質、構成の40%のグリコーゲンから成る複合体。 『天然ビフォアクロレラ温泉水』はそれらを多く含んでいます。 〜水にまつわるクラスター値〜水にはクラスター値というものがあります。水分子の大きさを表す数値のことでこのクラスター値が小さい程まろやかで美味しく体へのミネラル成分の吸収率等に優れています。『寿鶴』のクラスター値は世界でトップクラス!!活性酸素の働きを抑えミネラルも豊富で吸収も良い。まさに『人になじむ』『伊佐や』は始りの水から造られた焼酎です 〜取扱店僅かそして超人気芋焼酎へ〜 〜伊佐や〜 気になるそのお味は?減圧蒸留+黄麹仕込みは「魔王」「海」等と言った飲みやすくて美味いと言われる焼酎と同じ製造過程。違いはやはり「水」味わって見ると芋特有の香りは、やはり控えめでフルーティーさが前面に押し出されている。飲み口は軽快で後味もサッパリ。口に含んでも荒さや、辛味もなく25度とは思えない口当たり。芋焼酎が嫌いな方でも全然平気に飲めちゃう超おすすめ焼酎です。 ↓↓以下お客様から頂いた【伊佐や】の感想です↓↓
■商品・蔵元説明■メルシャン(三楽焼酎)■和酒事業では、日本の伝統的な酒類である「焼酎」「清酒」「合成清酒」、そして「中国酒」という4種類のお酒を取り扱っており、“高品質とリーズナブルな価格”を合言葉に市場のニーズに合った商品開発に取り組んでいます。■黒胡宝■選りすぐった黒ごまを粒のまま焙煎してすり潰し、自慢の米・米麹のもろみに掛けて風味豊かに仕上げました。香ばしい黒ごまの香りとすっきりした飲み口をご堪能下さい。〜味わい〜黒ごまの風味満載、飲み口すっきり ■原材料米、米麹、黒胡麻■容量 1800ml ■度数 25° ■産地 熊本 ■蔵元 三楽焼酎 ■飲み方 お湯割り・水割りでどうぞ
■商品・蔵元説明 ■霧島酒造■大正5年5月に創業を開始した霧島酒造。本社を宮崎県都城市に構え工場は宮崎県都城市、志比田工場(同都城市)に有り全国各地に支店を持つ焼酎業界で知らない人はいない位の有名蔵元。■ゴールド霧島■いも焼酎に最適な甘藷(サツマイモ)「黄金千貫」と、霧島山麓の地下から湧きだす天然水「霧島裂罅水」で仕込んだ本格芋焼酎。宮崎・都城の自然の恵みを、創業以来八十有余年をかけて磨きぬき、培ってきた独自の技術で醸した賜物、本物のいも焼酎です。 ■原材料さつま芋、米麹■容量 720ml ■度数 20° ■産地 宮崎 ■蔵元 霧島酒造 ■他銘柄 黒霧島 霧島酒造〜蔵元紹介〜大正5年5月に創業を開始した霧島酒造。本社を宮崎県都城市に構え工場は宮崎県都城市、志比田工場(同都城市)に有り全国各地に支店を持つ焼酎業界で知らない人はいない位の有名蔵元。開業当時は江夏商店として焼酎の製造を行い「霧島」ブランドは昭和に入ってから製造が始まりました。焼酎ブームの火付け役とも言える「黒霧島」をはじめ年に2度出される「赤霧島」はプレミアがつくほどの人気焼酎となっている。現在は、芋、麦、米焼酎など幅広いジャンルで焼酎メーカーとして不動の人気を保ち続けている。霧島ゴールドラベルゴールド霧島の商品発表は平成7年の事です。当時はいも焼酎ブームの前という事あり、現在ほどいも焼酎が売れているわけではありませんでした。そこで霧島酒造は居酒屋以外にレストランなどにも置けるように、また都城スナックからの強い要望もあり、「いも焼酎らしくない、飲みやすく、親しみやすい焼酎」を開発しました。〜味わい〜レギュラーの霧島とは全く異なる酵母を使用することで甘み・旨み・まるみ」をバランス良く醸し出しています。その薫りのフルーティさはむしろ「赤霧島より断然上です」。さらにアルコール度を20度に設定したこともあり、その親しみやすい香りと味で女性の方からの人気が絶大な逸品です。口当たりは非常にソフトでどんどん飲めてしまう印象があります。もちろん、口に含むと上質の芋の旨みが広がり、切れ味抜群の味わいを楽しむ事が出来ます。※霧島ゴールドラベルは以前は蔵元のお膝元宮崎都城市限定販売でしたがこの度入荷致しました!!飲むと芋の甘みが口の中に広がっていき・・・一口飲めば、また一杯、また一杯と引き込まれてしまいます。新たな"ゴルキリ"伝説のスタート!!
■商品・蔵元説明 ■老松酒造■大分県日田地方にある老松酒造の創業は、寛政元年(1789)と古く、現当主で11代目となる蔵元です。 1970年より粕取焼酎の樽熟成、また遠赤外線による熟成、原材料の選別、蒸留方法および冷却ろ過などの技術、樽の積み換えなどさまざまな組合せのテストを行い、深みのある落ち着いた熟成焼酎を醸し続けています。■樽熟梅酒 天空の月■厳選された完熟梅を使用し、樽麦焼酎に漬け込んで造り上げた梅酒。香り豊かではありますが、スッキリさを目指しちょっと辛口に仕上げました。 ■原材料麦焼酎、梅、糖類、香料■容量 720ml ■度数 12° ■産地 大分 ■蔵元 老松酒造 ■他銘柄 老松酒造〜蔵元紹介〜大分県日田地方にある老松酒造の創業は、寛政元年(1789)と古く、現当主で11代目となる蔵元です。 1970年より粕取焼酎の樽熟成、また遠赤外線による熟成、原材料の選別、蒸留方法および冷却ろ過などの技術、樽の積み換えなどさまざまな組合せのテストを行い、深みのある落ち着いた熟成焼酎を醸し続けています。
■商品・蔵元説明 ■おおやま夢工房■おおやま夢工房は癒しの里として、ふるさと料理をもてなすレストランや旅館の経営などを行なっています。そのなかに「リキュール工房 うしゅく」があり、リキュールの製造を行なっています。■くれはロワイヤル■九州が誇る極上の梅(大山町鶯宿梅)と紅茶(佐賀嬉野の紅茶)の出会いから今までにない和のリキュールが誕生しました。それが「九州紅茶梅酒 くれはロワイヤル」です。その新しい味わいは話題を呼び、テレビ等でも取り上げられるほどの人気商品となっています。 ■原材料梅・醸造アルコール・紅茶(国産)■容量 500ml ■度数 14° ■産地 大分 ■蔵元 おおやま夢工房 ■他銘柄 「ゆめひびき」「ゆず酒」 梅酒ファンの方お待たせしました! 従来の常識を覆す 新世代・最高峰の梅酒ついに登場!!九州紅茶梅酒"くれはロワイヤル"九州紅茶梅酒 くれはロワイヤル佐賀の嬉野で無農薬で栽培されたアールグレイ紅茶を、大分県大山町のおおやま夢工房「リキュール工房 うしゅく」で、最高級の梅(高品質で知られる大分県大山の大粒"鶯宿梅")と合わせて完成された個性溢れる新世代の梅酒です。まずアールグレイの香りが鼻孔をくすぐり、ふくめば紅茶の風味と梅酒の上品な甘酸っぱさが絶妙のマッチングを見せます!!"くれはロワイヤル"には紅茶の成分がちゃんと入っていますので、健康効果は高いです。さらにそのネーミングや産地の高好感的な要素からも女性にはたまらない商品でしょう。女性誌「LUCi」でもワイン・コーディネーターの友田晶子氏が「厳選10本の梅酒」に選んでいます。さらに2006年2月に「王様のブランチ」、2006年9月に「とくダネ!」でも紹介され女性を中心に話題沸騰中となっています。 女性誌「LUCi」 TBS系「王様のブランチ」 テレビ系「とくダネ!」に登場!話題騒然の梅酒販売開始です!!さっそく飲んでみました♪まず香りがすごい!まさに紅茶そのまま!!佐賀の嬉野の有名な紅茶を使っているとの話ですが、すごく良い香りがしました!!そして飲んだ瞬間に梅酒特有の味がふわ〜〜っと広がってきました。「あ、梅酒だ!」と思わず口に出してしまいます。正直"紅茶と梅酒って合うの??"って思ってたのですが、めちゃくちゃ合いましたね。お酒を飲んでいるという実感がほとんど無い程に飲みやすいので、お酒が苦手な人でも十分に楽しめると思います♪ 大山町の梅は日本一!!大山町の鶯宿梅(5月下旬〜6月中旬頃が収穫時期)大分県大山町はかつて、一村一品運動の碁盤として全国に一世を風靡しました。特に大山町の梅は日本一高品質と言われています。今もその伝統は引き継がれ、村おこしの目標とされています。大山町は梅の他にもハーブやすももなどの生産も行なっています。これらの成熟が早い作物である"早生"(わせ)を積極的に生産することにより、一年中常になにかを生産するという形をとっているのです。そんな大山町にあって、一番有名なのはやはり梅であり鶯宿梅(おうしゅくばい)です。大山町の鶯宿梅は知名度、品質ともに日本一と言って良いでしょう。地元の有名人に黒川金右衛門さんがいますが、この方は全国梅干コンクールで最優秀賞を受賞しています。おおやま夢工房に行ってきました!!"くれはロワイヤル"は「リキュール工房 うしゅく」で製造されています。その「リキュール工房 うしゅく」があるのが、おおやま夢工房です。現在は紅茶梅酒のみならず、ゆず酒やすもも酒など様々なリキュールを手掛けています。ゆず酒を飲ませていただきましたが、これも紅茶梅酒に負けず劣らずすごく飲みやすい味でした!おおやま夢工房としては癒しの里として、ふるさと料理をもてなすレストランや旅館の経営などを行なっています。2006年10月19日に社長と当店スタッフ二人で蔵元訪問をしました。道中いたるところに梅の木がありました。梅の木を見ながら、広大な景色が広がる山中に向かって20分位車で走った先に見えてきた建物・・・それが「おおやま夢工房」でした。おおやま夢工房の周りは自然が豊かで、空気も新鮮でした。大変残念だったのは、収穫時期が終わった後の枯れた梅の木しかなかったこと・・・。せっかくですから咲いている時の写真が撮りたかったです。製造過程をリキュール製造 開発顧問の手嶋靖久さんに説明していただきました。タンクの中に梅を漬け込みます。今入っているのは今年のものもありますが、大体は去年の梅だそうです。漬け込みが終わり、出したのは次のタンクに移動します。出来上がりを20°へ調整するのですが、置いていると大体がそうなるみたいです。写真を見ると分かるかもしれませんが、たてにつけるよりそのままの方が浸透性が出るそうです。梅のタネをねると良い香りが出るようになります。この樽には高級梅酒が入っています。ここにずっと入れておくと、梅は古くなります。しかし、古くなりすぎてもダメだそうで梅の香りと樽の香りがある一定の所でマッチするまで入れておくようです。この木樽は大手ウイスキーメーカーであるニッカから譲り受けたものです。ここで瓶詰めをします。写真から見て、左から順に工程が行なわれます。ここでは500ml、720ml、1800mlのみを作るそうです。それ以外は全部手詰めになるので、大変だそうです。最後に今回の案内をして下さった手嶋靖久さん(左)です。右の方は当店の社長です。手嶋さんは、製造過程の全ての責任者です。梅酒の製造過程を分かりやすく丁寧に教えてくれました。今回は本当にありがとうございました!!
大海蒼々プレミアム芋焼酎「海」とほぼ同じの仕込の芋焼酎!!果実のような香りでスッキリとした味わいの焼酎♪☆大海酒造昭和42年1月に鹿児島県鹿屋税務署管内焼酎製造業者9社が共同で瓶詰め作業を行う目的で創業。 共同瓶詰場を鹿屋市寿に設立し社名を変更し大海酒造株式会社としてさつま大海の発売を開始しました。 ☆大海蒼々原料は100%国産にこだわり、芋は地元鹿屋産のベニオトメ、米は国産米、麹はフルーティーな香りが特徴的な特殊白麹を使用。もろみを低温発酵させることで、より香りを際立たせています。割り水に鹿児島垂水の温泉水「寿鶴」を使用。果物のような香りとふくよかな甘みが特徴的なスッキリとした味わいの芋焼酎です。※沈殿物がでることがありますが焼酎の旨味成分です。よく振ってお飲みください。【容量】 1800ml【度数】 25°【原材料】さつまいも、米麹【産地】 鹿児島【蔵元】 大海酒造【他銘柄】「伊佐や」「海」〜大海酒造〜〜契約農家の方々〜昭和42年1月に鹿児島県鹿屋税務署管内焼酎製造業者9社が共同で瓶詰め作業を行う目的で創業しました。共同瓶詰場を鹿屋市寿に設立し社名を変更し大海酒造株式会社としてさつま大海の発売を開始。焼酎製造の排水基準が定められその対応を迫られ製造コスト、酒質の均一向上を含めて工場共同化による近代工場を鹿屋市白崎町に建設する計画をつくり鹿屋税務署熊本国税局並びに鹿児島県商工振興課の高度化資金予算化の内定を得て昭和50年6月大海酒造協業組合を9工場と共同瓶詰場の出資者 10名で設立し新工場建設に入りました。協業化による資本の充実と、銘柄と品質のイメージ向上により業績を伸ばし熊本国税局鹿児島県酒造連合会主催の鑑評会で連続入賞に輝きました。近年「海」「くじら」など新ブランド投入が鹿児島県外からも高い評価を得て2001年と2004年には鑑評会において第1位を獲得。県内のみならず県外からも高い評価を現在も保ち続けています。
超不阿羅王(チョウファラオ) 【超限定品】一軒の農家とだけ契約!!不阿羅王を超える金字塔♪☆王手門酒造明治28年に創業の王手門酒造。平成7年に現在の社名に変更しました。 地元日南を中心に高い評価を得ており、近代設備にあまり頼らず、あくまでも手造りをモットーに焼酎を造り続けています。昭和10年には、芋焼酎「銀滴」が昭和天皇への献上酒の名誉に輝きました。当時の蔵人の想いと味は絶えることなく今の蔵人に受け継がれています。☆超不阿羅王(チョウファラオ)芋焼酎ならではの豊潤な味覚をそこなわず、素材の持ち味を余すことなく搾り出された味は、手造り醸造ならではの持ち味。「超不阿羅王(チョウファラオ)」は、同蔵の「不阿羅王」の番外編であり、もっと「美味しい」を追求し、不阿羅王を超える金字塔のような存在になればと、より一層丁寧に仕込まれました。【容量】 1800ml【度数】 25°【原材料】芋【産地】 鹿児島【蔵元】 王手門酒造【他銘柄】 不阿羅王明治28年に創業の王手門酒造。平成7年に現在の社名に変更しました。 地元日南を中心に高い評価を得ており、近代設備にあまり頼らず、あくまでも手造りをモットーに焼酎を造り続けています。昭和10年には、芋焼酎「銀滴」が昭和天皇への献上酒の名誉に輝きました。当時の蔵人の想いと味は絶えることなく今の蔵人に受け継がれています。【作業風景】
※ご購入に関して※ ※お一人様1本まででお願いします。 複数、買い物かごに入れた場合 御注文をお受け出来ませんので 御了承下さいませ。 ■商品・蔵元説明 ■富田酒造場■奄美諸島の中心の町名瀬市にて昭和26年に創業した富田酒造場。富田酒造場は、奄美で黒糖焼酎を醸す蔵の中では最も小さな蔵です。それは大量生産をよしとせず、あくまでカメ壷仕込みに拘った結果でもあります。全工程を40年以上使い込んだカメで仕込み発酵させています。 ■龍宮 かめ仕込■黒糖焼酎の中でも最も小さな蔵が造る珠玉の品。やわらかさが出るまでゆっくり熟成させ、すっきりと味わい深く上品な甘みが心地よい。 ■原材料黒糖、米麹■容量 720ml ■度数 25° ■産地 鹿児島 ■蔵元 富田酒造所 ■他銘柄 黒糖焼酎を醸す蔵で最も小さな蔵が 全身全霊をかけて造った逸品!!奄美大島でのみ製造可能〜黒糖焼酎〜日本の焼酎は約500年前にシャム(現在のタイ)から沖縄に渡来したのが始まりとされています。沖縄で泡盛として親しまれ、その後奄美、九州を経て全国に広がっていきました。奄美の人々は、沖縄から伝えられた焼酎に、奄美の主要農産物であった黒糖を使い、製法、技術に多くの改良や工夫を加えて、現在の黒糖焼酎を生み出しました。その実績が評価され、昭和28年、奄美群島がアメリカから返還された際に、黒糖を原料にしての酒類製造は酒税法で奄美群島(奄美大島、喜界島、徳之島、沖永良部島、与論島)だけに認められることとなり、奄美の特産品として広く知られるようになりました。男性にも女性にも大人気の黒糖焼酎ですが、「美味しい」という理由以外にもたくさんのワケがあります。黒砂糖と聞けば、糖分が高そうだと思いませんか? 砂糖なので糖分が高いと思うのは当たり前だと思うのですが、実は黒糖焼酎の糖分はゼロなんです。さらに低カロリーで、ミネラルとビタミンB郡が含まれており、旨いだけではなく体にも良いお酒です。富田酒造場〜蔵元紹介〜奄美諸島の中心の町名瀬市にて昭和26年に創業した富田酒造場。富田酒造場は、奄美で黒糖焼酎を醸す蔵の中では最も小さな蔵です。それは大量生産をよしとせず、あくまでカメ壷仕込みに拘った結果でもあります。全工程を40年以上使い込んだカメで仕込み発酵させています。数年前の焼酎ブームの際にも品質を落とさないために増石はせず逆に仕込み本数を減らしてまで「龍宮」の味を守った立派な蔵元さんです。 金作原〜名瀬市の山中奥深くに位置する原生林〜"きんさくばる"と読み、名瀬市の山中奥深くに位置する原生林です。そこにはまるで太古を思わせるかのごとく木性のシダ植物が群生しています。実際、奄美大島のあちこちでヒカゲヘゴやヘゴといった大型の木性シダは見られるますが、金作原ほどロケーションが優れた所はありません。神秘の島、奄美を代表する原生林です。「龍宮 かめ仕込み」はこの金作原の水を使用しています。大自然の水を使用する事で、秀逸な黒糖焼酎を造り上げるのです。龍宮 かめ仕込み〜商品説明〜小さな蔵が精魂込めて醸す黒糖焼酎・・・それが「龍宮 かめ壷仕込」です。1次、2次仕込み共にカメで仕込みを行い、黒麹を用いています。 近年でこそ黒糖焼酎に黒麹を使う蔵が出てきましたが、黒糖黒麹の先駆者はまぎれもなく富田酒造場であると言えます。 黒麹で仕込む黒糖焼酎の元祖・富田酒造場の代表銘柄「龍宮」。 気になる飲み口はというと、「ラムやブランデーといった洋酒の様な味わい」と揶揄されることもしばしばです。黒糖らしい甘くしっかりした香り、ガッシリとしたボディ。 口に含むとフワリとした上品な甘みが幾重にも拡がり、まさに和製ラム酒に嘘偽りなし。40年以上も使い込まれたカメ壷に、原生林「金作原」の水です。現在はタイ米を用いて仕込んでいますが、間もなく国産米を使い始めるとのことです。 国産米の方(以前は国産でした)が、より柔らかな甘みを醸せるそうです。秀逸なのは言わずもがな、今後も非常に楽しみな1本です。 ネットでもほとんど流通していない すっきりと味わい深く上品な甘み!!
■商品・蔵元説明 ■大石酒造場■原料米にこだわって質の高い焼酎造りに励んでいます。超音波熟成装置を取り入れた「鬼倒し」や樽で熟成した「大石」など手間暇かけた商品が造られています。■特別限定酒 大石■豊かな大地が育んだ豊かなお米と球磨川の伏流水が、コクがありまろやかで深い味わいの本格焼酎を育て上げました。その秘密は、球磨焼酎の原酒をブランデーを貯蔵・熟成させるために使用した樽と、一方はシェリー酒用の貯蔵・熟成樽に入れて熟成させました。その異なる樽にて熟成させた焼酎を絶妙にブレンドしアルコール度数を25度に調整し瓶詰めされました。 ■原材料米、米麹■容量 1800ml ■度数 25° ■産地 熊本 ■蔵元 大石酒造場 ■他銘柄 談笑中、杜人、呑舞盃まいるど


